風化貝化石カルシウムをおススメします

風化貝化石カルシウム
カルシウムにもその素材と体への働きから、
善玉カルシウム悪玉カルシウムがあるといわれています。
カルシウム選びは健康を左右します
あなたの體(からだ)カルシウム不足 ではありませんか?
悪玉カルシウムを気にしてください
Caが不足すると……
Caが不足すると……
年代を問わず、骨や體の不調の原因になります。
カルシウムは毎日消耗されますので、毎日補うことが必要です。
不足すると悪玉カルシウムが増えるだけではなく、ますますカルシウム不足へ……
Caの主な作用
Caの主な作用
1. 骨・歯などの硬組織を作る
2. 血液をアルカリ性にし、凝固作用に関係する
3. 神経の情報伝達に欠かせない
4. 心筋の収縮作用に関係する
5. 筋肉の興奮性を抑制する
6. 刺激に対する神経の感受性を鎮静する
7. 諸々の酵素の働きを助ける
8. ホルモン分泌の調整を行う
カルシウムにある善玉と悪玉とは?
善玉カルシウム

・緑黄色野菜・小魚類・豆類
・海藻類・海水で育つ藻類(スピルリナ)
・風化貝(ニシキ貝)カルシウム

素材を抽出・濃縮・高温・高圧処理をしない、未焼成のカルシウムです。
非活性・非イオン化カルシウムですので、緑黄色野菜等と同じように体の中へはいってから、ゆっくりジワジワと吸収されます。確実に骨に入り丈夫な骨になり貯骨できます。
体にやさしくカルシウムが補給できますので、善玉カルシウムと呼ばれます。
悪玉カルシウム

・焼成された素材のカルシウム(貝・卵殻・海のサンゴ他)
・イオン化カルシウムを添加・抽出・合成したもの
・体の中で再利用されるカルシウム

高温・高圧で処理された焼成の活性・イオン化カルシウムですから吸収がよく、すばやく体内へはいり、カルシウムパラドックスやダウン症状をひきおこします。骨はやせてしまい、骨以外の体内のあちこちにはいりこんで沈着します。体の不調をひきおこし、ますますカルシウム不足になります。
そのため悪玉カルシウムと呼ばれます。
つまり
骨になるCaは善玉Caを増やすことで
悪玉Caを減らすことができるCaといえます
つまり
骨以外の体内に沈着し
悪玉をさらに増やすCaといえます
善玉カルシウム
悪玉カルシウム
にきちんと貯骨されるのは
風化貝化石カルシウム=善玉カルシウム=丈夫な體
風化ニシキ貝でも焼成・高温処理をしたものや抽出加工したものを加えたものは、善玉カルシウムの働きはできません。川村昇山先生から、骨の改善にならないことが指摘されています。
 
体への働きは
善玉カルシウムの作用
  • きちんと骨に貯えられて体の生理作用に使われる。

  • 骨が丈夫になることで400余りの病の原因が減る。

  • ゆっくり吸収されるので、体内のカルシウムバランス(骨:体液:細胞=1万分の1の比率)をくずさない。

  • 善玉カルシウムが増えることで、悪玉カルシウムを減らすことができる。

  • ソマチット(恒常性微生物)の中でも古代ソマチットが含まれているので、早く元気になる。
悪玉カルシウムの作用
  • 体の中のカルシウムバランスをくずしてしまう。

  • 骨の異常(スカスカ・過骨・骨棘)を招きやすい。

  • 吸収がすばやいので、骨以外のあちこちにはいりこみ筋肉や血管に沈着しやすい。

  • 悪玉カルシウムが増えることは善玉カルシウムが減ることになる。さらにカルシウム不足へ…

  • カルシウムが不足することで、体内のカルシウムの再利用度がすすみ、ますます悪玉カルシウムを増やすことになる。
 
 
 
風化貝化石カルシウムとは
 非イオン化食品なのでジワジワ吸収
風化ニシキ貝の貝殻に含まれる炭酸カルシウムは、結晶が霰石(あられいし・アラゴナイト)です。酸化するとどんどん微細化していく性質ですので胃液でさらに微細化され、容易に吸収されます。
イオン化カルシウムのようにすばやくではなく、非イオン化なので、体の中にはいってからジワジワとゆっくりイオン化されます。緑黄色野菜や小魚等と同じように吸収されます。カルシウムパラドックスやカルシウムのダウン症状をおこしません。
悪玉ミネラルをへらします
カルシウムや鉄分等のミネラルに共通しているデトックス効果が確認されています。カルシウムの場合、善玉カルシウムが多くなる分、悪玉カルシウムが排泄されますし、鉄の場合も臨床結果の判定時に鉄のデトックス効果が判明しています。
古代ソマチットが健康にしてくれます
風化貝化石カルシウムにしか含まれていない古代ソマチット(恒常性微生物)が含まれています。このカルシウムのある所はソマチットが活発に働きますので体調も早く改善されます。
元気になる、体調が良くなる、よく眠れる等が早く実感できます。
川村昇山先生が実証されています
アイリスの風化貝化石カルシウムの原料は、品質、製造、保存が管理されています。このカルシウムの研究・実践の第一人者、弘漢療法院の川村昇山先生が自ら体験し、2万人以上の治療データから骨とカルシウム、そして善玉カルシウム・悪玉カルシウムの体への作用を明らかにされ、治療院でも採用されています。