珊瑚草Ⓡ

珊瑚草は、海水で育つ天然植物です

珊瑚草(サンゴソウ)とは?

↑珍しい、サンゴ草の発芽風景です
海水と自然の陽光で育つ一年草で、学術名をアッケシ草という、天然の植物です。
現代の“ホウレン草”や“オカヒジキ”のルーツの植物と言われています。
日本では、北海道の網走市郊外の能取湖周辺の湿地が有名で、秋に一面赤く染まった群生風景がみられ、秋の風物詩として有名です。
海水の浸透する湿地に生え、高さ15cm位の天然植物です。
 
※アッケシ草の別名:神草、鹹草、長寿草、福草

珊瑚草(サンゴソウ)の特徴

↑赤くなる前の、まだ青々としたサンゴ草群生風景です
農学博士の湯浅浩史先生は、珊瑚草の赤はベタシアニン(ドラゴンフルーツの皮、サトウ大根と同じ色素)という植物特有の色であるといわれています。
10℃以下で葉緑素が分解し、発色したもの(葉緑素が分解すると糖とアミノ酸が一緒になって発色)で一部には抗酸化力をもつともいわれています。
珊瑚草はこの他に、海水中の天然ミネラルを豊富にバランスよく含んでいるのが特徴です。
 

珊瑚草Ⓡ <粒>

飲みやすいと評判の粒タイプ 新パッケージになりました!

1箱(ビン入り)180g [200㎎×900粒]

珊瑚草Ⓡ <顆粒90・180>

水を先に口に含んで飲むと飲みやすい顆粒タイプ 新パッケージになりました!

顆粒(90袋):大箱 2g×90袋入
顆粒(180袋):徳用L箱 2g×180袋入り(継続にお値段・お得な顆粒徳用サイズ)
※顆粒(180袋)は、パッケージの変更はございません。

珊瑚草Ⓡ <粉末>(純度100%)

アッケシ草そのままの味 創業以来の人気商品

粉末 純度100% 2g×110袋入り
 
<珊瑚草粉末の飲み方のコツ>
水と一緒に口に含んだら、プクプクと口の中で混ぜてからお飲み下さい。
また、ココア末や抹茶末に混ぜて口に含むか、溶かしていただくのもおすすめです。
※粉末(110袋)は、パッケージの変更はございません。