川村 昇山先生紹介

川村昇山先生紹介

昭和3年生まれ。
北海道札幌にて弘漢療法院を経営され、以前はその他にも元厚和医院・厚別西医院の両院も経営。
東洋医学、特に電磁気・イオン・磁場による病理研究では、西洋医学会からも高い評価を受けています。
約35年と長年に亘る風化貝(化石)カルシウム研究の第一人者で、15,000件以上にも上る骨の解読や臨床データの研究をされ、また先生自らの体をも研究対象とされ、カルシウムの重要性・本当に体にとって必要なカルシウムについて、不足の重大さに警鐘をならされています。
 
カルシウム・パラドックスや善玉カルシウム・悪玉カルシウムの研究などから、1円玉でイオン(電子エネルギーの増減)磁場を利用した治療の提唱、繊維筋痛症やソマチットの研究まで、病気に悩む方々の助けとなるよう日々、研鑚を積み、治療にあたられています。
 
札幌弘漢療法院での治療にあたられる一方、多数の著書の執筆、弘漢食養師・養生師の育成をされる他、現在でも講演会や毎月のように弘漢療法院研究会に日本全国に出かけられるなど、精力的に活動されています。
 
川村先生の骨の解読、脈診による調整は、横浜・青森・秋田にて毎月実施されています。
興味のある方は、[ 弘漢療法院本部研究会] からどうぞ。

川村先生著書紹介

 
2016年11月発行
発行元:GINZA8株式会社
 
 
 
 
 
 
 
 
サンプルは↓です
體に結果風化貝化石カルシウム
 
2012年10月発行
発行元:GINZA8株式会社
 
2016年3月発行
発行元:マキノ出版
 
2013年3月発行
発行元:マキノ出版
 
 
2013年12月発行
発行元:マキノ出版